第2回英語教育小論文コンテストに昨年度以上の応募をいただきました。心より感謝いたします。

追記(2018/07/14)
大雨被害からの復旧状態を考え、7/22の学会予定はキャンセルしましたが、このコンテストの受賞結果については今後このブログでお伝えします。なお今年度中に改めて開催する予定の学会の際には、最優秀受賞者をご招待したいと考えております。



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先日来「10代・20代が考える英語テストのあり方」というテーマで募集していた第2回英語教育小論文コンテストの応募を6/30(土)で締め切りました。

昨年より多い数の応募をいただき、本当にありがたく思っています。

貴重な時間を割いて作品を応募していただいた皆さん、心から感謝します。

またこのコンテストについての情報を拡散してくださった皆さん、本当にありがとうございました。



これから審査員一同で最優秀賞・優秀賞 (U-19)・優秀賞 (U-29) などを決定し、お名前と作品を発表させていただきます。

惜しくも選にもれた方のご意見も、できるだけこのブログや7/22(日)の対話の集いなどで紹介させていただきます。

このコンテスト、そして7/22の授賞式・対話の集い・情報交換会(下の学会チラシをご参照ください)をきっかけに、公教育についてできるだけ多くの市民が開かれた場で対話をする文化を広げてゆきたいと考えています。

これからもどうぞよろしくお願いします。



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