本日、4年生の授業の一環で、約20年間公立の高等学校で教鞭をとっていたベテラン教師の方にお話をしていただきました。授業では、そのお話を元に学部生がスピーチを作り発表し推敲するという活動を行いました。
大学の授業も社会に開かれたものではないといけないと考えています。今後も外部の方々のお話を聞く機会を充実させたいと考えています。
2016/04/12
登録:
コメントの投稿 (Atom)
3年生 模擬授業練習会
学部3年生が自主的な模擬授業練習会を開催しています。 立ち上げに携わったメンバー(3年生堀さん)から、会の紹介をしてもらいました。 ――――― 3年生は、これまで模擬授業をする機会が十分になかったと感じており、模擬授業をする機会を確保するための自主勉強会を立ち上げることにしまし...
-
毎年好評いただいている本企画(「英語教育の最先端を知るセミナー」)ですが、今年度の詳細が決定し、申込期間を開始いたしました。今年度は、石原健志先生(大阪星光学院中・高等学校教諭)を講師としてお迎えします。以下のテーマでご講演をいただきます。 いち英語教師としてどう英語...
-
以下は「学術文章の書き方とその指導法」(広島大学のすべての研究科の大学院生に開かれた授業)を聴講したある教英院生による文章です。「赤ずきん」の例が面白く、皆さんにも(小)論文執筆の際の情報選択の重要性が直観的にわかっていただけるかと思い、ここに掲載します。 *...
-
アメリカのフロリダ州にあるウォルトディズニーワールドでキャストをしながら留学している教英 4 年生に生活の様子を記事にしてもらいました。ディズニーランドで働きながらの留学なんて、まさに「夢」のような話です! 現在、私はアメリカ・フロリダ州の ウォルトディズニー...
0 件のコメント:
コメントを投稿
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。