2016/12/17

第二回教英学会統合会議において新学会の会則原案を作りました


本日、第二回目の教英学会統合会議を開催し、2018年度からの新学会の会則原案を作成しました。

年末の忙しい中に参集してくださった卒業生の先生方には感謝しかありません。




新学会でも、大学院生の学会発表に対する研究奨励金(国内5万円、国外10万円)といったこれまでの学会制度を維持しつつ、より社会に開かれた形で事業展開をし、英語教育の活性化に努めます。

教英は英語教育改善のための努力を怠りません。

「英語教育をよくしたい!」との志をもっている方々、ぜひ教英の学部・大学院で学び、共に英語教育改革に邁進しましょう!



0 件のコメント:

コメントを投稿

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。

令和8年度英語教育オンラインセミナーの詳細が決まりました(申込期間開始のお知らせ)

毎年好評いただいている本企画(「英語教育の最先端を知るセミナー」)ですが、今年度の詳細が決定し、申込期間を開始いたしました。今年度は、安木真一先生(京都外国語短期大学教授・京都外国語大学大学院教授)を講師としてお迎えします。以下のテーマでご講演をいただきます。   「スロ...